私たちは常に愛され、守られている

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こんにちは、桜木ゆかです。

今日は雪が積もっていますね!

嬉しいけれど、やっぱり寒い(笑)みなさんも、いつも以上に暖かくしてお過ごしくださいね。

さて、私が「瞑想」や「見えない世界と繋がって生きる」ということを本気でやり出してから気づいたことがあります。

例えば、私は数年前に一人暮らしを始めた時、仕事も貯金もありませんでした。

職業訓練に通いながら、空いた時間でアルバイトをし、日々勉強や仕事探しに奔走。「小さな自分の肉体意識」としては、確かに不安でいっぱいでした。

思えば本当にお金を使うことが怖くて、コンビニのスイーツもひたすら我慢していましたね(苦笑)

でも、なんで一人になることを選んだかと言えば、「自分らしく生きるため」でした。

自分と向き合って、どんどん自分に愛や肯定を向けて行った時、、それ以前の自分の人間関係ではいられなくなってしまったのです。

これが「パラレルを移る」ということなのだろうな、と思います。

ですが、こうしてどんなに小さな一歩でも、「自分を生きること」をしだすと、、

その時出会う人が自分のことを助けてくれる人だった、ということが何度もありました。

時に手ひどい目に遭うこともありましたが、それでもちゃんと自分に「大丈夫だよ〜」と言ってあげながら進むことで、本当にその状況から掬い上げてくれるような出来事が起きたり。

つまりはですね、私たちっていつも見えない存在&世界から守られ、サポートしてもらっているのです。

私は上のタイミングでそれに気づいた、ということです。

出かける前に何故かいつもは忘れないのに、家の鍵が見つからず時間に遅れてしまう時。

それは見えない存在たちが「時間調整をしてくれた」のかもしれません。

目の前で道を尋ねられた時、その人をサポートすることで、何かしらを「チャラにする」必要があるのかもしれません。

あとは自分のガイドに、普段から積極的に心の中で話しかけてみるのもおすすめです。

これは日常のことや困りごとなど、なんでもいいのです。

これをしていると、日常の中のサインに「あっこれだ!」と気づきやすくなりますよ。

それではみなさん、今日も良い1日をお過ごしくださいね^^

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